取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 菊へのおもい

<<   作成日時 : 2006/09/07 20:59   >>

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これは本当にひとりごとである。
どなたとも議論する気は一切ない。この考えは絶対に変わらないからである。

昨日、無事皇室に41年ぶりに親王殿下がお生まれになった。非常に慶ばしいことである。これで皇位継承問題も一切白紙にもどすべきである。

一部の世論調査では女性女系天皇に賛成する意見が77パーセントなどの結果がある。私は断固反対である。天皇家とはもともと代々男系で継承されてきており、一度たりとも例外は存在しない。この歴史を簡単に否定することはでいない。現実問題、昨日親王殿下が御誕生された。すくなくとも数十年後の問題で、今問題にするのは今となっては時期尚早である。
数十年後、親王殿下と妃殿下の間に親王が御誕生される可能性がある。当然、内親王しかお生まれにならない可能性もある。またその時に考えるべき問題である。皇位継承者不足を懸念しての法改正は断じてしてはならぬ。その時を迎えてからでよいのだ。臨時に暫定継承させるなどして。

皇位継承は男系男子、男系男帝が日本国の天皇家なのである。

また、さらにひとりごととして追記する。

恐れながら、申し上げる。
皇太子妃殿下雅子様も本来、一般の戸籍をすて皇統譜に身をおかれた、天皇家の人間であられる。であるならば、お世継ぎつまり、男子・親王殿下を御誕生させるのは公務のごときおはげみになられるべきである。
人権がどうの等とおっしゃられるのはいかがなものか。親王殿下を御誕生させた後に好きなだけ海外へでもどこへでもお行きになられたらよいのではないか。オランダで小和田家の人間とお会いになられている場合であるのか。
しかし、現実問題、年齢的に無理が・・・

また、小和田家。あの両親は何を考えている。確かに雅子様は小和田両親の実子である。しかし、今は天皇家の人間。しかるに、あの両親はいまだに「雅子」と呼び捨てる。なんたることか!「雅子妃殿下におかれましては・・・」と何事にも発言すべきである。あの両親には違和感というか、激怒の感を覚える。

ふぁ〜、こんなこと書いてたら、腹たってきた。酒でものむべ!
海外でも、どこでも行って、イヤ逝ってしまえ!!日本からいなくなれ、何なら国籍剥奪しろ〜めんどうくせぇ。

すみません。かなり、とりみだしました。

反省・・・・・

以上、あくまでもひとりごと、終了。

いや〜しかし、親王殿下の御誕生、ほんとうにめでたい!

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