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zoom RSS 50年後も綺麗な夕陽・・・「ALWAYS 三丁目の夕日」

<<   作成日時 : 2006/12/04 22:17   >>

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昭和33年、東京の下町。

ある日、町工場の鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってきた。大きな自動車会社を想像していた六子はイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介。彼はひょんなことから、小料理屋のおかみ・ヒロミのもとに連れてこられた母親にすてられた少年・淳之介の世話をするハメになってしまう・・・

2005年 東宝

「ALWAYS 三丁目の夕日」

監督  山崎貴
主演  吉岡秀隆

出演  堤真一 小雪 薬師丸ひろ子  堀北真希 三浦友和


この作品、ぽすれんで借りて、やいておいてなかなか鑑ませんでした。先日、TVでもやったようですが、やっとDVDでみました。

王道の展開ですね。

原作は漫画なんですか?その辺は知らないのですが。
堤が女の子を駅で迎えるシーンなんかはまさしくマンガですね。

CGの粗さが目立つ、全てがつくりものの感が強くて入り込めない、30年代を綺麗に描きすぎている等等、厳しい意見も多いですね。
まぁその通りではあるんですが、ドキュメンタリーではありませんし、当然ながら映画はつくりものです。
私は2時間という時間をできるだけ無駄にしたくない思いと、鑑賞するからには映画と割り切った上で、作品に入り込み、できる限り楽しもうといつも思っています。
まぁ、それでも、何とかのイージスのように、楽しめないものもあるんですがねぇ。それはそれで、人には好みや、様々な感じ方、考え方があるので、まさに意見も様々でいいと思います。

私は、この手の裏切らない王道の、綺麗事の、クサイいベタな作品、平気なんです。安心するんですよね。またCGもさほど気になりませんでした。
そして、けっこうホロリときます。わかっていながらも。
ダメな人は全くダメなんでしょうね。
あと、鑑賞し終わった後、なにか非常に強く心に残るかというとそんなことはありません。その時に入りこんで、その時に・・・、何ていうでしょう、うまく表現できませんが、その時に感じるほのぼの系の作品です。

休みの日の午後に、菓子でも食いながらのんびり鑑賞するには、王道展開が安心してみれます。クサイと思いつつも、感動とまではいきませんが、ホロリさせ、ほのぼのとさせてくれます。

ただ、この点も同じことを言っている方もいましたが、昔のノスタルジーを表現したかったのか、そのわざとらしさは拭えませんね。時代は古くても、その当時なので、その全体的な色のくすみ、セピア色のような、あれはないですよね。その当時なのですから、色彩的にはもっと鮮やかで綺麗なはず。と、鑑賞中に一瞬思ったのですが、私は、すぐにその違和感は消えました。
この作品は作風的にそのセピア色イメージでいいのではないでしょうか。描いているのはその当時ですが、あくまでもその当時を懐かしむ作品なのです。

あと、吉岡の演技は・・・・でも、前からあの程度では・・・・

しかし、この監督さんは私は知らないのですが、いいですね。
私の好みの画をけっこう撮ります。カメラワーク、アングル、カット割りなど。冒頭の子供が模型ヒコーキを飛ばして、タイトルがでるまでなんか、王道ながら好きな画です。でも最初に比べると後半は甘いかな・・・

そして、映像面と別に、クサイですが本もキレイにまとめてます。
“文学”を中心に、佐藤オート家の人々、六子、小料理屋のヒロミ、“悪魔”先生、煙草屋のおばちゃん等、登場人物の設定、カラミもいいと思います(あっ、原作があるんでしたっけね)。

鈴木家に3種の神器が揃う中、私は、それまで家に氷をとどけていた氷屋さんが裏に棄てられた古い冷蔵庫になんとも淋しそうな顔でみつめていたシーンが印象的です。

あと、妻子をうしなって寂しいの思いをしている“悪魔”先生のサンタ、彼がヒロミの小料理屋で『今日は楽しい、実に楽しい・・・』と言うシーン、これも印象的。

吉岡のキャラはいいですね。あの手のキャラは彼にピッタリです。そして、堤のキャラもベタながら非常にいい。

とても感動作とまではいえませんが、王道のベタさを楽しみ、ノスタルジックで、のんびりとそして、ホロリとさせ、非常にほのぼのさせてくれる、安心して鑑賞できる人情味溢れる作品です。

私はけっこう好きです、この手のほのぼの系。

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50年後の夕陽、それもきっと綺麗・・・








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同じ夕陽を見ている~「ALWAYS 三丁目の夕日」~
いや、あのその・・もじってどうもです。 ラストシーンの情景が印象的だったもので。 ALWAYS 三丁目の夕日 豪華版西岸良平 山崎貴 吉岡秀隆 バップ 2006-06-09売り上げランキング : 159Amazonで詳しく見るby G-Tools関連商品 -ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ 男たちの.. ...続きを見る
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「ALWAYS 三丁目の夕日」
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俺の明日はどっちだ
2006/12/05 23:28
ALWAYS 三丁目の夕日
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レンタルだけど映画好き 
2006/12/05 23:35
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2005年度の日本アカデミー賞独占! ここまで独占されると、ひねくれて見たくなくなる(笑 でも見ちゃいました。噂どおり良かったよぉぉぉぉ(TдT) ...続きを見る
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{/kaeru_fine/} 今夜は、映画館に観にいった友人が 「これは、面白い!」と事あるごとに(ウルサイほどに(^〜^;)) 勧めた作品『ALWAYS 三丁目の夕日』です。 もうですネ〜 会うたんびに勧められたら 洗脳されちゃいますよ・・・。>耳にタコ! で、レンタルリリースになったのでいつもの如くTSUTAYAさんへ 走ったんですが〜 これがまたっ 大人気!? 悉くオールレンタル中 (*_*; で、結局 購入しちゃいました。F^^; (オマケに貰った“冒険少年”ノートが可愛い♪) ...続きを見る
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「ALWAYS  三丁目の夕日」
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映画空館
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本当にしみじみと温かい気持ちにさせてくれるいい映画でした。 誉めるところが多すぎてどこから誉めたらいいのかわかりません。 ...続きを見る
キネオラマの月が昇る〜偏屈王日記〜
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2006/12/06 20:35
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cinema capsule
2006/12/06 21:55
ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・・
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 友達と最近全然DVD借りてないんだぁって話してら、 これいいょぉって貸してくれた 「ALWAYS 三丁目の夕日」 そぅそぅこれ見たかったのょ・・・・・・ ...続きを見る
サクサクっと・・・
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ALWAYS 三丁目の夕日/堤真一、吉岡秀隆、小雪、掘北真希
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自主映画制作工房Stud!o Yunfa...
2006/12/06 23:28
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映画のせかい2
2006/12/07 08:20
Always 三丁目の夕日
私は昭和36年生まれである。「もはや戦後ではない」という言葉はもうなかった。池田内閣が『所得倍増計画』を打ち出したのがその前年。私は文字通り高度経済成長とともに育った。 ...続きを見る
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同じ特撮マンでありながら、“特技監督”という日本の映画界ではこだわっている呼称とその精神を引き継いだ樋口真嗣監督とは対照的に、デビュー以来“VFX”という呼称で通した山崎貴監督は、この映画の大ヒットでこの先何年か、ある程度の予算で、東宝で映画を作らせてもらえる権利を確保したでしょう。 ほぼ同世代、よきライバルとして切磋琢磨してほしいもんである。 ...続きを見る
『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画...
2006/12/10 20:00
ALWAYS 三丁目の夕日(05・日)
時は昭和33年、東京タワー着工中。 文学作家を目指しながら少年雑誌の連載で何とか糧を得ている男(吉岡秀隆)、踊り子から足を洗い飲み屋を切り盛りする女(小雪)、自動車修理工場「鈴木オート」の社長(堤真一)とその妻(薬師丸ひろ子)、集団就職で青森から上京してきた少女 ...続きを見る
no movie no life
2006/12/10 23:20
ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・評価額1400円
この映画を観ていて「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」を思い出した。 「昭和」に限りないノスタルジーを感じ、思い出の世界こそ理想と考える一団が、古き良き「昭和」の世界を再現したテー& ...続きを見る
ノラネコの呑んで観るシネマ
2006/12/11 00:56
ALWAYS〜三丁目の夕日〜
         ALWAYS〜三丁目の夕日〜(2005年、東宝) http://www.always3.jp/ 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、他          昭和33年、春。東京下町の夕日町三丁目の物語である。 東京タワー ...続きを見る
ライターへの道〜私の観るもの、感じる事を...
2006/12/11 10:37
ALWAYS 三丁目の夕日
2005年 監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子 、堀北真希、須賀健太、三浦友和 ...続きを見る
BLACK&WHITE
2006/12/11 14:45
ALWAYS 三丁目の夕日
【鑑賞】試写会 2005年11月5日公開 2005/日本 【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和 【原作】西岸良平「三丁目の夕日」 ...続きを見る
caramelの映画日記
2006/12/11 17:46
映画 ALWAYS 三丁目の夕日
昭和33年の東京。高度経済成長の真っ只中、東京タワーが完成するこの年に東京夕日町三丁目に青森から集団就職で六子(堀北真希)が鈴木オートにやってきた。短気だが家族思いの父・鈴木則文(堤真一)、優しさで皆を包み込む母・トモエ(薬師丸ひろ子)、やんちゃ坊主の長男.. ...続きを見る
musi-k ~ムジーク
2006/12/11 22:23
ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 三丁目の夕日 2005年 東宝 監督:山崎貴「Returner/リターナー」出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/薬師丸ひろ子/堀北真希 ◆STORY◆昭和33年。東京・下町は夕日町三丁目にある鈴木オート。鈴木則文が経営するこの自動車修理工場からも、建設中の東京タワーは見ること... ...続きを見る
C'est Joli
2006/12/12 23:01
ALWAYS 三丁目の夕日
終戦から10年以上経った平和な昭和30年代は、誰もが明るい未来を信じていた。そして街には、温かい人々の心があった。 ...続きを見る
ももママの心のblog
2006/12/13 14:08
ALWAYS 三丁目の夕日
昭和33年かぁ〜 ...続きを見る
UkiUkiれいんぼーデイ
2006/12/13 16:35
ALWAYS三丁目の夕日
もんのすごく話題になってたようだし、オットは原作を知ってるので、一緒に見ました。 ...続きを見る
しずくの部屋
2006/12/14 12:01
ALWAYS 三丁目の夕日〜昭和バンザイ!珠玉の名作!!
ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。 ...続きを見る
名作玉手箱!〜映画・テレビ・ゲーム・漫画...
2006/12/18 00:35
ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、須賀健太... ...続きを見る
ひめの映画おぼえがき
2006/12/19 03:17
ALWAYS 三丁目の夕日
9日に決勝が行われた鈴鹿サーキットでのF1日本グランプリを観に行く為に、7日は深夜バスに乗る予定だったんですけど、その日にあった試写会が、この<a href=" ...続きを見る
欧風
2006/12/21 01:02
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」感想
 金曜ロードショーで見た「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年、山崎貴監督)の感想です。 ...続きを見る
日々是雑感ブログ
2006/12/25 00:43
「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」
友人たちが号泣したということだったし、彼女らが言うには私でも泣きそうだというので、テレビでやっていたので見てみましたよ。 ...続きを見る
映画鑑賞検定3級blog
2007/01/04 22:28
ALWAYS 三丁目の夕日
『ALWAYS 三丁目の夕日』 2005年(日本) ...続きを見る
こんな映画見ました〜
2007/01/07 18:28
「ALWAYS 三丁目の夕日」「Returner リターナー」
●ALWAYS 三丁目の夕日★★★ 【地上波】監督は「Returner2002 リターナー」の山崎貴。この監督が監督したテレビドラマ「動物のお医者さん」が原作漫画共々大好き。吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、堀北真希、三浦友和…と豪華キャストが繰り広げるノスタルジックな昭和初期の人情ドラマ。ラストはなかなか泣けた。続編もすごく気になるなぁ。 ●Returner リターナー★★ 【地上波】山崎貴、監督。「君のいた永遠(とき)」の金城武、「花とアリス」の鈴木杏、岸谷五朗、樹木希林、出演。地... ...続きを見る
ぶーすかヘッドルーム・ブログ版
2007/01/10 19:15
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」
録画しておいた映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を 家族3人で見ました。 ...続きを見る
ぴょん太のひとりごと
2007/01/28 06:01
ALWAYS 三丁目の夕日
もともと、原作の大ファンだけに、こんな素敵な作品になるなんて… と、それだけで大感激!だったのでした。 ...続きを見る
のほほん便り
2007/01/31 08:00
『ALWAYS 三丁目の夕日』(DVD)
 先日日本アカデミー賞がありましたが、昨年度の賞総なめしたこの『ALWAYS 三丁目の夕日』を今更ながら観ました。家で映画を観るのは本当に久し振りでしたね。 ...続きを見る
喫茶10
2007/02/18 23:42
『ALWAYS 三丁目の夕日』
今更ですが『ALWAYS 三丁目の夕日』を観ました! なんか観るタイミングを逃して以来、 そんなに興味なかったのが正直な気持ち。 ...続きを見る
Lemon Tea のマイブーム
2007/03/22 23:40
ALWAYS 三丁目の夕日
会社の同僚がDVDを買ったので、貸してもらった。観るのは公開時以来、10ヶ月ぶりだ。 ...続きを見る
新・CINEMA正直れびゅ<ネタバレあり...
2007/07/04 21:41
ALWAYS 続・三丁目の夕日
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内容は書けないけど、、、) 山崎監督のこういう感じの作品も観てみたいかも(^o^) ...続きを見る
アートの片隅で
2007/11/02 19:19
「ALWAYS 三丁目の夕日」 テレビ放映・・・・
先週に引き続き、「ALWAYS」が新作公開にあわせて、1作目・2作目とテレビで放映された。 ...続きを見る
取手物語〜取手より愛をこめて
2012/01/21 00:03

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コメント(16件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
弊ブログへのトラックバック、ありがとうございました。
こちらからもコメントとトラックバックのお返しを失礼致します。

この作品は、見応えある映像と物語展開の良さに加え、出演者の皆さんの手堅い演技が一体となったまとまりの良い一本であると思います。

また遊びに来させて頂きます。
ではまた。
たろ
URL
2006/12/04 23:33
コメント有難うございました。
恐らくはスパム防止策の関係で、ウェブリのTBが尽く保留に入ってしまうのです。ですから、TBは一度でOKですよ。

CGには確かにまずい部分があるのですが、殆どの場合CGを批評の論拠としている人(大概が若者)は、映画を批評するということを基本的に解っていないと思いますね。逆に言うと、他の点で指摘できないからCGに目が行くということもかしれません。
さらに、意識的にCGをレベルを下げるケースがあり、それはそれで解って貰わないと鑑賞力に問題ありです。

イエローストーンさんの映画鑑賞スタンスは、映画ファンの鑑ですね。
オカピー
2006/12/05 03:28
TBありがとうございました。
オカピーさんの言う
>イエローストーンさんの映画鑑賞スタンスは、映画ファンの鑑ですね。
私も同感です。
やたらと揚足をとりたがる輩が映画ブログなるものを賑わしている(否、汚している)のは見るに堪えない時があります。何様?!・・・と思う時ありません?!ま、それが、ブログってものの正体なんですもんね。みんなゲロする場所を求めているのね。
shiro_taka
2006/12/05 12:02
オカピーさん

コメント&TBありがとうございます。
おっしゃる通りだと思います。この作品でCGに関して厳しく批評するのはどうかと思います。その・・・何をみているのだろうと・・・

映画ファンの鏡とは大変恐縮です。それほどではないのですが、ただ当然好み等の関係で受け入れられない作品はあるのですが、基本的にアラ探しをして鑑賞しても楽しくないので。

では、また。
イエローストーン
2006/12/05 18:21
おじゃまします♪この度はTRBありがとうございます(^-^)/
最初のタイトルバックへの移行、私も好きな場面です。
確かに、賛否が分かれるさくひんですね〜 
この作品は、割と素直に(!)見ることが出来ましたがー
でも、クサいのが当たり前となっているような作品は
どうも合わないようで、極力避けています。
そんな私デスが、単純に難しく考え込まず観賞し結局
じーんとしてしまいました。
こちらからもTRBさせていただきます♪
soratuki
URL
2006/12/06 00:17
TBありがとうございました^−^
私は冒頭の紙飛行機のシーンですでに泣いていましたよ(笑)
私はCGはけっこうできていると思いましたね。
直前に「ローレライ」のCGっぽいCGを見たからかな・・・。
izura
URL
2006/12/06 01:15
始めまして こんにちは。
TBありがとうございました。

CGと再現セット 日本映画はあまりお金を掛けられないから
失望する事がありますね?
でも 許そう!と思える事もある いい映画にする事ですね。
家族揃って見られる 映画です。(*^_^*)

まーこ♪
URL
2006/12/06 09:50
izuraさん

コメントありがとうございました。

冒頭の飛行機のシーンいいですよね。私も非常に好きな画です。
CG、私もそんなに気にはなりませんでした。
実に、ほのぼのとさせてくれる作品でした。

またお邪魔させたいただきます。
では。
イエローストーン
2006/12/06 18:27
どうも!トラックバック54件ってものすごいですね
映画評もうんうんと頷きながら読ませてもらいました。吉岡の演技とか(笑)
映画のせかいマスター
URL
2006/12/07 08:21
TBありがとうございました。
CG満載の映画と言うと、今まではSFや宇宙もの、未来もの、に限定されてたと思うのですが、新しい可能性を大きく感じました。こういうCGもいいなあと。
漫画は短編で、あっという間に読める話ばかりなのですが、昔びとにはどれもきゅんとなるものばかりで、大好きです。どうぞ機会があったら読んでみてください。
sakurai
URL
2006/12/07 09:02
映画のせかいマスターさん

コメント&TBありがとうございます。

その時代に生きていた訳ではないですが、ノスタルジックでほのぼの系の非常に癒される作品でした。吉岡の演技は・・・ねぇ、わりきりましょうよ。
では、また。

イエローストーン
2006/12/07 18:05
ベタベタもいいとこなんですけど、淳之介が母親に会いに行った高円寺の不気味さとか、時々ドキリとさせられました。

てなわけで、TBありがとうございました。
にら
URL
2006/12/08 16:50
初めまして。
TBありがとうございました。
この映画、観た当時は会う人皆に勧めてました。それが今では「何であそこまで熱を入れてたんだろう」と思います。良かったのは本当なんですけど、ずーっと心に残っているかっていうとそうでもない;

それでは、また。
caramel
URL
2006/12/11 17:51
私もホロリ、ほのぼのしました。
温かくなれる作品でした。

堤さんが冷蔵庫に顔を入れるシーンが好きなので写真があって
うれしくなりました^^
ひめ
URL
2006/12/19 03:19
新年いまだエンジンかからないでいるところTBありがとうございました。
これからもまた、宜しくお願いいたします〜!
邦画はあまり見ないのですが、これはいい映画でした!
TBさせて頂きました。
小米花
URL
2007/01/07 18:30
TB有難うございます。遅くなりましたが
明けましておめでとうございます。
小雪さんや吉岡秀隆など、それぞれのキャラに味があって良かったです。
ラストは泣けました。その後の彼らがどうなったのか、続編も気になります。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
ぶーすか
URL
2007/01/10 19:26

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