取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 歓迎されない救済にいくべきなのか・・・。

<<   作成日時 : 2008/05/31 00:25   >>

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ただ一言、中国には腹がたつ。

過去への感情をひきずり、進歩のない国。
好意を素直に受け取らず、過去への感情とつまらい意地とプライドを優先し、国民を救うことを無視している。
また、その国民の中にも過去への深い想いがすてきれずにいる。

時代の違う今、助けたいと思う誠意を無にするような物事を区別して判断と思考することのできないバカな国、国民など救うことはない。


皆、助けたいと思っていっているのだ。
“民間機ならいいが、自衛隊機だと爆弾をおとすようで怖い”
だと、
本当におとしたろか!!
この大バカども!

そんなバカなこと考ええる国を、国民を、助けることはない!


互いの信頼なくしての手助けなど、大きなお世話にしかならない。
それども救うべきだとの声が、人道的にはそうであろう。
しかし、私はそこまでお人好しでは、人間ができていない。

素直な気持ちをもてない輩を、過去と現代の実情を、その状況を区別できないバカを救う必要などない。
自国で解決しろ!

その燃料代、費用はどこからでているのか!
冗談じゃない!
こちとら、様々なものが値上がりして、食パンも買えない状況なんだ。
えっ、中国はそれどこじゃないって、だらか助けにいってんだろう。
しかるにあのバカ共は・・・・・・・・・・・。


誤解なきよう付け加える。
他国の救援を否定しているわけではない。
それを素直に、好意として受け止める気持ちがあるかどうかの問題。
心の問題。
たしかに過去に我が国は、その心をふみにじってきた。
だが、時代の違う今、我が国はすでに帝国主義ではない。そして現実、救援を要している。
今の時代での思想、実情を、非常時にまでこだわるその愚かさには敬服する。

我々が今、米軍機をみて、原爆をおとすと思うか・・・・。
バカは、ハナから相手にしない方がいい、こちらがバカをみるだけである。


日本などには助けてもらいたくない、いや、政府も国民も借りをつくりたくないのである。

ならば、その思いを尊重すべきである。

助けに行く必要など、かけらもない。



状況の判断と的確な区別ができすに、人間の心を持たないのはどっちか・・・・・。
助けたいと思う気持ちに国境などないのである・・・・・・・。







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