取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 死刑・・・。

<<   作成日時 : 2008/06/09 17:55   >>

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これはひとりごとである。
昨日の秋葉での真昼の凶行、理不尽な犯行、殺人・・・。

やはり、私は強く想う。
死刑は、必要だと。
今の時代だからこそ、死刑は。

精神鑑定などクソくらえである。
バカほど、気狂いほど、街へだしては、野放しにしてはいけないのでは・・・・。

今は、きれいごとを並べられる心境ではない。
今の時代、ホームにいては、線路へ突き落とされる。

駅や、街中でもいきなり車ではねられ、サバイバルナイフで刺し殺される・・・・。


私の意見では、昨日は銃をかまえ、警告したところ素直におじたようだが、警察官ももっと発砲訓練をし、適切な発砲は積極的にすべきである。
ダーティー・ハリーではないが、街中をサバイバルナイフを振りかざしている人間にはドンドン発砲すべきである!
そう、赤十字の寄付を集めているとは思えない。

私は、映画と現実を混同などしていない。
昔より、映画やドラマのつくりものよりも現実のが残酷でおそろしいことがおきる。

『八つ墓村』の32人殺しも、“津山30人殺し”がベースなのである・・・・。


警官がバカでは話しにならないが、それをいいだすとキリがない。
日本ほど、拳銃携帯がゆるされれいながら、まさにお飾りの国はありえない。

この時代の変化、現状を考えるべきで、マスコミなどもすぐに
“正当な発砲だったのでしょうか?”
などとくだらない質問をすべきではない。

また、手錠を前でかけるというバカな行為も、いいかぜんやめたほうがいい。
世の中を、犯罪をなめきっている。
いつ拳銃をとられても、おそわれても不思議ではない。
手錠は常に後ろ手でかけるべきものである。


自身があそこにいたら、まだ自分ならいい。
家族や、恋人などが殺られたら・・・・。
私は犯人を殺さずにはいられないであろう・・・。

非常に、冷静な状態ではいられなくなるほど、知れば知るほど、やりきれない事件である・・・・・。




ただ、私はゲームのたぐいは一切やらないが(インベーダーでとまっている化石のような人間なので)、このような犯行が多くなるに連れ、バーチャルや、映像などの表現が規制されることは決してあってはならない。
これは決してそれらのせいではないのである。
その区別がつかない、人間の、その人物の人間としての問題なのである・・・・。




かなり、脱線したが、やはり死刑という刑罰をなくしてはならないと強く想う・・・・・。
確信的に、殺意をもって人を殺した罪は、死をもってしか償えない、私はそうつよく確信して疑わない・・・・。

































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