|
現在、我が国では死刑制度が存在する。 これは事実である。 よって、もちろん冤罪は論外であるが、その犯行が明らかな場合、つまり宮崎のような鬼畜の狂人は、その極悪非道な行為、犯罪の場合、死刑は当然である。 私は自信の想いを、過激だといわれるかもしれないが、これに関しては自身の想いをもはや抑えることはできない。 自身に嘘をつくことはできないのである。 死刑制度、私は賛成であり、存続すべきであると信じて疑わない。 死刑確定から2年以上。 何が平均執行年数が8年に比べると短いだと、バカかっ! 遅すぎるくらいである。2年も・・・・。 遺族の方におかれては、いかなる想いでおられるのか・・・・・。 秋葉原の事件が影響、当然しているであろう。あの犯行があったあとでも死刑廃止だと・・・。 私には全くもって理解できない・・・・。 あのような、惨劇、鬼畜の所業はあってはならないのである。 宮崎が行ったその犯行を思い出すに、終身刑、生かせておくことなど・・・・・・・。 被害者遺族への謝罪もなく、自身の反省の弁がひとこともないクズなど、この世から消えて当然。 子供の両手・両足を切り落とし、骨を食べた、 また、殺害した子供の骨を、その自宅前に置くなど・・・・・、このような鬼畜には・・・・。 正義とは一体、何か・・・・・。 人はいかなる理由においても人を殺めてはいけない。 故に、死刑も廃止だと・・・・。私には全くもって理解できない。 人の未来を、人生を強引に奪い去ったものに、何故、未来をあたえる必要があるのか。 やり直す機会を、ならば人生を奪われた被疑者はどうなのか・・・。 あの大臣、失言もおおく、アルカイダの遠い友人だか、全く関係ないのだがしらないが、 この点だけは非常に評価できる人物である。 法務大臣になって、1人も執行命令をださない腰抜けがいるが、私はそんな大臣には失望するばかりである。 死刑廃止論者からは、ただの人殺しといわれるかもしれない。私なども同類であろう。 そんなに人が殺したいのかと。 そう、何人もの罪のない人の人生を勝手に奪った鬼畜に、私は生きていて欲しくない。 死んで欲しい。死んでその罪を重さを、自身の行為の責任をとるべきなのである。 そう、司法によって、死刑が確定した死刑囚の刑執行である。 冤罪の可能性がない場合、現在の日本では死刑制度があるのである。 すみやかに執行すべきである。 それを何故、ニュースになるようなことなのだろうか。 もちろん、執行命令を出したことを会見するのは必要である。 そして、その事実を報道することも必要である。 ただ、私には、何故か問題視しているようにみえる部分が感じられる。 当然の、当たり前のことを、当たり前にしただけ。 確定した刑を執行しただけ。 確定した刑は、執行されなければ無意味である。 子供でも分かること・・・・・。 法の下に、法に則り、執行したまで。 何も問題もない、当然のことである。 そう、街中でサバイバルナイフで7人も殺す方が、大問題なのである・・・・・。 こんなことを書くとまた、アクセスが減るな〜。 でも最近、それが快感になってきた。 自身の想いを書かずして、何の意味がるのか・・・・。 他人にどう思われるかなど私は気にしたことがない。 気にしてもしょうがない。 そう、服がいい例である。 私は服を似合う似合わないで買ったことはない。 自身が気に入ったか、気に入らないかである。店員や、他人がいかに似合うといおうとも、私は自信が気にいらなければ絶対に買わない。また、周囲がいかに反対しても、似合わないといおうが、自身が気に入れば絶対に買う。 そして着る。周囲の目など関係ないのである。そう、着るのは私自身なのだから。 そして、いずれ周囲も見慣れてくるのである・・・・。 所詮、自身は変えられない。 偽りの言葉は意味がない。キレイゴトや建前など。 好きな色が、心を表すともいう。 私は白と黒がすきである。 そう、白は何にも染まっていないから。 そして、黒は何にも染まらないから・・・・・。 |
| << 前記事(2008/06/14) | トップへ | 後記事(2008/06/20)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
私も死刑制度に関しては容認派です。 |
samurai-kyousuke 2008/06/18 19:41 |
samurai-kyousukeさん、こんばんは。 |
イエローストーン 2008/06/18 22:01 |
イエローストーンさん こんにちは! |
なぎさ 2008/07/06 14:34 |
なぎささん、こんにちは。 |
イエローストーン 2008/07/06 15:50 |
| << 前記事(2008/06/14) | トップへ | 後記事(2008/06/20)>> |