取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 常識の欠如・・・、理解不能・・・・! コメントをしばし閉鎖。

<<   作成日時 : 2009/08/15 12:51   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0

先日から、同じ方かどうかわからないが要は接客に関しての、つまり客として来店したときの店舗における不快な体験をした記事に対して、わけのわからないコメントをつづけていただいた。


ひとつは、

最低の店 無言の接客 「セブンイレブン取手青柳店」・・・・

これはレジ会計の際に、不快な思いをした為にというか、信じられない対応を体験して唖然とし怒りがわいてきた為に書いた記事です。(詳細はお読み下さい。)

その記事へのコメントが以下


 もらう対価によると思います。

 給料が安かろうが、高かろうが
 接客業だろうが・・という理屈になるのですが、
 やはり安いお給料だと
 その程度の接客・・ということになると
 思います。

 時給1200円もらっていれば、
 おいしい仕事ですから、
 クビになりたくありません。
 でも800円くらいで激務なら
 みんなやめちゃいますね・・。       とおりすがり 
                         2009/08/11 07:55  


これに対する私の応え

          
 それは客には何の関係もないことです。

 対店側と店員の話で、心情的には理解できますが、接客業で給料が安いので私は愛想が悪く、よい接客ができ ませんというのは客に対しては非常識なことで、一般には全く通用しません。

 客にとってはいい迷惑で、不快このうえないことです。




もうひとつは、

 『客への想い、気配りが欠如、非常に不快なカスミ取手店

これは毎日のように利用している店舗で以前から気になって不快に思い続けていたが、我慢していたことがレジでのある対応がきっかけで不快の怒りが爆発して記事となったものです。


これに対してのコメント

 あなたが従業員の立場だったとしても、そういうこと
 言えるんですか?

 1つの立場だけじゃなくて
 2つの立場も考えましょう。    スイマセン
                    2009/08/14 01:36



これへの私の応え

 私は以前接客業にいて、常にお客様の立場でものを考えのように心がけ、お客様に不快な思いだけはさせないよ うに勤めてきましたし、挨拶も明るく気持ちよくするよう心がけてきました。

 客に不快な思いをさせる接客などもってのほか。
 労働条件や忙しいからなどは、客には何の関係もないことです。それは店側と労働者間の問題です。

 接客業において考えることは常にお客の立場でモノを考えることです。
 完全にあなたは間違いです。そして全く理解できない非常識な思考です。
 あなたのような方は来客がない職場をえらぶべきで
 あなたは接客業にはつくべきではない。

 また、これに反論や、今後同様のコメントをいただいてもこれ以上議論する気はありません。する気にもなりませ  ん。
 そして私のブログを読んでいただかなくて結構。

 即削除します。

 客がいいがかりをつけたや、非常識な行為をした場合は別ですが、基本的には2つの立場は考える必要はない。 自身の都合でお客に不快感をあたることなど論外。
 そんな考えだから不快な店なんです。

 カスミに限らずあなたのような考えの方が来客する店舗にいるかぎり、私はこの手の記事を書き続けることになる でしょう。

 とても非常識で、不快で話になりません。

   追伸

 2つの立場があるとしたら、それは客側と店側(店側とは経営側・従業員側の両方を当然ながら含みます)の2つ です。

 従業員と客という2つはどうやっても成り立ちません。それはあくまで店側内でのことで、そこで初めて従業員側と 経営側という2つの立場になります。

 根本というか常識がわかっていない。

 客には何の関係もないのです。

 話になりません。




この返信を書き終えた後に、私は途方に暮れた・・・・。

話にならない・・・。

まず、コメント自体が筋違いもいいとこなのだが、

こんなにも常識が・・・、
いや労働条件が悪いのに・・・というのは心情的には給料取りである私も当然理解できる。
だが、どうかんがえても買い物に店に来る客にはそんなことは微塵も関係ない。

給料が安いから、仕事が激務だから当然、客への対応もそれに比例して悪くなります。
こんな非常識な思考が、心情的には理解できても、一般的に通用するものではない。

こんなことをコメントしてくる思考回路が、私には全く理解できない。非常識・・・。

ここまで、常識の欠如している人間がいるのかと、こんな筋違いの論理を堂々とコメントしている奴がいるのかと、
あきれて途方にくれた・・・。


このような考えの奴が接客業に、来客店舗にいるのなら経営側はそく解雇すべきで、そしてこんな奴をやっといる店店は、客が気持ちよく買い物ができることなど絶対にない。
客が不快な思いをしつづけるであろう。

労働条件などは店側内で経営側とやりあうべきで、その影響が客側にくるなどありえないこと。
やつあたり、筋違い、常識外れも甚だしい。



私はこのようなコメントに対応することが、いや、このようなコメントがはいってくることに衝撃をうけ、
こんなことに対応しているヒマはないと時間の無駄を確信しつつも、このような非常識な考えには反論しないわけにはいかないとの激しい怒りがわいてきた・・・・。


しばらくコメントの受付を閉鎖する・・・・。

最近、ブログに以前にように時間をかけることをしなくなった私。
正直、ブログの更新とコメントのやりとりというのはけっこうな時間を費やす。
最初は夢中でブログにとりくんでいるが、ブログ熱というのかな、ちょっとおちついて冷めてきたときに、
ブログに費やす時間が、つまりブログにふりまわされるような状況にあることに気づくというか感じるとその状態を見つめ直したくなることがある。

実際に私がよくお邪魔していたブログでもやはり、そのブログに費やす時間、PCに向き合っているその長さに不健康さ等を感じて、一時的にでもブログを休止された方も実際にいらっしゃる。

私は、休止は考えていないものの、以前は毎日の更新を心がけていたが、今は自分の時間のあるときに、自分の書きたいことだけを書くことにした。
そして、続けていくためにこそ、交流は絶たれるが、このようなわけのわからない非常識なコメント対応に時間を費やす無駄をなくす為にしばしコメントを閉鎖することを今日きめた。



私は自信のブログで書きたいことを書く。
私は一部その政治的思想が偏っている部分はあるが、一般常識は十二分にある人間である。
ゆえに、もちろん常識の範囲内で。


非常識への対応に私の貴重な時間をつかうわけにはいかない。
と、同時にこんな非常識な奴とまともにやりあってはいられない。


ただ、これは、これでは、またこのような店での不快な体験の記事がなくなることはないのかもしれない・・・・・・。



もちろん、ごくごく一部の、ほんの一握りの非常識な人間の思考であることはわかっているが・・・・・。

非常識なことに腹をたて記事を書いているのに、そこにまたその非常識を肯定するような非常識なコメントが入ってくる。
私はやりきれない、というか、正直やっていられない・・・・。


自身が非常識であるということが理解できていないことがとてもたちが悪い。



誠意をもって対応、つまり常識で反論していることがなんというのだろう、空しいといか、なんともやりきれない思いが充満してしまう・・・・。
なんでこんなことに時間をつかっているんだ、俺は・・・。





このような好き放題書いている拙いブログ、読んでいただいているかたはとても少ないですが、
こんなブログでもよくコメントいれてくださるsamurai-kyousukeさんや、
主に金田一関係で交流があるブタネコさん、めとろんさん、その他金田一・横溝ファンの方や、
主に映画記事で交流のあるオカピーさん、用心棒さん、vivajijiさん、その他映画ファンの方々、
そして取手近郊の、主にグルメ記事などで交流のあるTorishinさん、
その他コメントを下さった方々には大変申し訳ありませんが、 しばらくコメントの受付を閉鎖します。

こちらからはお邪魔してコメントいれさせていただくこともあると思いますが、宜しくお願い致します。









【追記】

久々に自身の記事を振り返っていたら、なんとこの記事に “驚いた”の気持ち玉が入っていた・・・・。

非常識なる人間が多すぎてあきれるばかりである。


接客業において、労働条件が悪ければ当然接客内容も悪くなるなどとの非常識極まりない愚かな思想がまかり通る世界など何処にもない。
もちろん、心情的には理解できる。
だた、現実にそんな甘ったれた思想など通用する、いや、許されることなどありえない。

また、立場が理解できていない愚かな者、非常識者がいることにも驚く。


客にとっては、店側とは経営者と従業員の両方なのである。

客にとっては、経営者だろうと、従業員だろうと、そんなことは関係ない、あくまでもどちらも店側の人間なのである。
ましてや、給料を多くもらっていか、それとも安い従業員か、動労条件が悪い店なのか、などそんなことは客には微塵も関係ない。

労働条件が悪く、給料が安いから、客にはきちんとした対応ができないという輩は、接客業から身をひくべきである。
その思想自体が非常識で、接客業につくべき人間ではない。
常に、どんな時でも客の立場になって考える思想が接客業には必要不可欠。
もちろん、非常識な客は論外である。
考えが甘すぎる。


つまり、客と店という2つの関係は成り立つが、

客と経営者や、客と従業員などという2つの関係は成り立たないのである。


あくまでも店側の内部において、経営側と労働側(従業員)という2つの立場が成立する。

そう、対外的に、つまり、客には、経営者だろうが、従業員だろうが関係などないのである。

こんな、子供でもわかることが理解できないバカがいる・・・・。


こんなことを説明しなければならない世の中になってしまったのか・・・・、話にならない。
こんなことは1+1=2よりも当たり前のことで、これが理解できない大人がいるなんて・・・・・

非常識なバカが多すぎる・・・・・・





しかも、それを当然だと、非常識だと思っていない、救いようのない愚か者が・・・・



本当に話にならない。



だもの、コメントなんて、バカの批判なんて相手にしてられないでしょう。



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