取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 無責任なチンピラの最後

<<   作成日時 : 2010/02/04 23:07   >>

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腐りきったクズの日本相撲協会。

除名はないにしても、解雇が妥当だと思っていたのが、クズはクズをかばったようだ・・・・・。
選択肢などあたえずに、即解雇すべきであった。



引退を惜しむ声?
チンピラを今でも応援、支援するその神経が理解できない。

功績などクソくらえ。

あまりにも問題が、そう、所詮、チンピラだったのである。

最後まで、品格を理解していなかった。
相撲とは、力士とは、強さだけではだめなのである。
品格も兼ね備えていないと。
だから、所詮、ケンカの強いチンピラ、クズ横綱だったのである。


品格が無い上に、無責任な常識はずれ。
結局は説明及び謝罪はなく、反省もなし。

マスコミも甘っちょろい質問ばかり。
真相究明をもっと鋭くすべき。

引退すれば、すべてが水に流されるのか。
報道と違うというなら、その事実をきちんと説明すべきである。
あれでは、普通の引退のようで、見ていて腹がたった。

何故の引退か、責任をとってのものであり、その説明・謝罪責任がある。
思い出話をするヒマがあったら、事件についての説明・釈明・謝罪をしろ!

全くもって無責任。反省の色なし。


そして、当然このようなチンピラを野放しにした親方も、居酒屋で飲み歩いてる場合ではないだろう。
親方も重く処分すべきであった。

どうにも納得できない。





残念などという声もあるが、残念なのは、解雇でなかったこと、そして、一切説明と謝罪、そして反省がなく、
また逮捕されないことである。





はやく、日本から消えてなくなってほしいものである。







【追記】

日本からいなくなったと思ったら、どっかの島でゴルフ三昧の日々。

そして、また戻ってきた。

やはり、解雇にすべきだったのである。

この男は、相撲というものをとってはいなかったのだから。
神聖なる土俵の上で、ケンカをしていたチンピラ、世間もクズ親方もクズ協会も、のさばらせすぎたのである。

厳重に処分すべきだった。



“おどろいた”との気持玉が入ること自体、私には全く持って理解できずに驚いている。











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