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zoom RSS 死刑は必要な刑である。

<<   作成日時 : 2010/10/11 23:02   >>

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今、テレ東で死刑囚に関する番組を見た。


世界でただ1国になろうとも、死刑は廃止すべきではない。


犯罪抑止力という点よりも、なによりも、
いかに反省していようとも、

人を殺したその罪は、死をもってしか償うことは絶対にできない。



被害者遺族の感情を考慮しても、

いや、中には死刑など無意味で、死刑によって遺族は癒されることなどない、との声もあるようだが、

私が身内を殺害されたとしたら、私は極刑を素直に望む。


それによって、被害者が生き返らないことなど当たり前、それで怒りが消えるのか。
虚しさが増えるだけではないのか。

いや、その様々な感情の中で、憎しみだけはうすれるであろう・・・・。






死刑は必要な刑である。




もちろん、えん罪の可能性のあるものについては、調べ直す事は必要であるが、そのことによって、全ての死刑をなくすということはあってはならない。



裁判員にえらばらたら、

私がそうなり、死刑に該当するケースの場合に、私は迷わず死刑を主張する。






死刑制度の実態はしらない人が多い中でのその賛成割合はあてにしてはいけない、という廃止論者の意見があるがそれは間違いである。

死刑廃止の議論の中で、彼らの犯した罪の大きさは、どこえいってしまっただろうか。

終身刑でも彼らは生きている。

そんなに人を殺したいのか?!

いや、いや、殺したのはどっちなんだ。





それが全て。




また、熱くなってしまった。
もう、何度もこのブログで記述していることを今一度。





人を殺した罪は、死をもってしか償えない。






   『生きる権利と罪の重さ・・・、そして一つの選択肢・・・。



   『死刑・・・



   『死刑執行・・・・・。  〜白と黒




   『「死刑は国家による殺人」、当たり前である。』









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