取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 番組を投げ出すことこそ後輩に示しがつかない、一体責任とは・・・・・、島田紳助

<<   作成日時 : 2011/08/25 23:11   >>

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武士道とは、
生き恥をさらしても、苦難に耐え、任された仕事をやり遂げてから自害すること。
介錯など望まないのが真の武士道である。



収録済みの番組を無駄にさせ、6本ものレギュラーを無責任に投げ出し、
“明日からは一般人”
などと、いうような輩に、切腹などという言葉さえ口にすることは許されない。


今年いっぱいで引退しますと宣言し、
全ての番組をきちんと消化させることこそが、真の腹切りである。

その途中で、なにか出てきたり、どうしても芸能活動が、したくても出来なくなるまでやり遂げるのが切腹なのである。あれでは単なる自身に酔いしれた勘違いの逃亡でしかないっ!




しかも一切の詳細の説明もせずに、逃げ出す腰抜けの卑怯もの。

美学?

あきれて、腹がたち、この怒りがどうしもおさまらない。

さらには、彼のその無責任ぶりを全ての人間が追求すべきなのに、
いや、
きつく批判、非難すべきなのにする人間がいないことが余計に腹立たしい。



その方面との関わりなど芸能界は当たり前とほとんど方が認識しているのだから、
自ら今日限りで引退などとふざけた事をするより、吉本に解雇され、正式に追放された方がまだ同情できた・・・・





堂々と、長々と自身に酔い、仲間からの同情など語り、一寸のブレもなく引退など、これほど卑怯で、恥さらしで、無責任な逃げだし方はない。


全くわかっていない。
番組を投げ出して、逃げ出すことの方が、後輩に示しがつかないのである。
周囲も、その点を棚に揚げるようでは、司会やコメンテーターなどやる資格はまるでないっ!

知人だと、甘くなる。
今回の行動でなく、実績や才能、人柄やつきあいなどを話すが、
あの行動はどうかんがえても無責任でしかない。
その点を指摘する人間はごくわずかでしかない・・・・・

嘘の会見、真相を闇に葬り、番組を投げ出す無責任さ、
普通にあの会見をみれば、まず、

まず、そこに言及するのが普通の、常識のある人間である。

故、必然的に、感想は、

無責任な人ですね、となるのが当然、いや、それ以外の感想などないはずなのである。
普通にあの茶番をみていれば・・・・・・



まだ、関わらない人間のほうが常識がある。







まあ、嫌いな芸人1位になるだけのことがあるということか・・・・











追伸

この感想に、驚いたなどとの気持玉をいれる人間の心理がまるで、理解できない・・・・・
クズはクズをかばうのか・・・・。




感動好きな点はウザかったが、彼の番組をよくみていただけに余計に腹がたつ・・・・・



間違いない、この島田紳助という男は、全ての困難、苦痛、試練、責任から単に逃げ出した無責任な男でしかない。















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