取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 私的芸人ランキング

<<   作成日時 : 2011/09/05 00:19   >>

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私の私的な芸人ランキングを


まず

好きな芸人ランキング




第1位

これは別格です。

ビートたけし





第2位

明石家さんま

お笑い怪獣、文句なしですね。






第3位

とんねるず

私は、羽目を外したときの、暴走したとんねるずが大好きです!






第4位

ウッチャンナンチャン

内村はいいっ!


私は、基本コントは見ますが、そして当然笑いますが、あまり好きではない。
だが、内村だけは別格。

それと、松ちゃんの、Mr.ベータはいいっ。






第5位

ダウンタウン

松本は言わずと知れた天才っ!





第6位

アンタッチャブル

柴田もザキヤマもいいっ!

私は、
M1チャンピオンで、心から笑えたのは、アンタだけ。






第7位

有吉弘行

もう、ツボですっ!
彼は頭もいいし、否定するところがない






第8位

江頭2:50

彼はある意味天才っ!

笑いに常識などいらないっ!






第9位

やすし・きよし

やっさんの芸人としての能力を否定するわけにはいかないっ!






第10位 同率

瀬戸わんや・獅子てんや 夢路いとし・喜味こいし

どちらも、物心ついたときに、テレビでみて感動した漫才師っ!






番外

ブラックマヨネーズ

あのコンビは笑いを知っている







前述のように、コントは基本好きではないので萩本氏や志村氏、その他、コント師はいれてません・・・・。






下品だとか、人の悪口だとか、はちゃめちゃだとかそんなことは関係ない。
あくまでも笑いとして、私はすべて最高だと認めざるを得ない芸人達である。
ある意味、尊敬に値する。


というか、つまり、今、平和な笑いで戦える、てんや・わんや師匠や、いとし・こいし師匠のような方がいない。
つまり、ネタとして、話芸として笑えない。

今時は、フリートーク・アドリブで斬り合えない芸人は、芸人である意味がない、ということに必然的になる・・・・

あとは、まあ、何名か弁の立つ、頭のいいのはいるが、所詮二りゅ・・・・・







嫌いな芸人ランキング

第1位

これは嫌いというか、いなくなってほしい、芸人と認めていない、引退すべき奴

狩野英孝

笑いのセンス一切なしのただのお人好し。島田紳助同様ウザいだけ。

自分が努力しているというが、努力はしていても、全く面白くない。芸人としては最低ランク

周囲の芸人の優しさにたすけれている以外なにもない。

というか、人間的にバ・・・・

ただ素直で、人はいいようだが、芸人としてはほんとに最低で、というか芸人とは認められない、素人以下。

こいつは、笑わしているのではなく、笑われている。それを気づかない愚かさで普通なら恥ずかしくて表など歩けないのが普通の人間の感覚である。

そして、何よりも空気を読めない天然記念物級のク・・・・・・

人を苛つかせる天才かも・・・・・・・


といか、我慢できない。


まず日本語が通じないし、話せていないっ。

人の話はきいてないし、理解できてないし、応答が全くかみあわない、頭の回転は極端に遅く、すばらしいくらいの間抜けぶり。
この男は芸歴が何年あるかしらないが、今まで一度も仕事をしていない。
これは間違いのない事実であり、多くの人の総意であると私は確信する。

あの実力のなさは世界一、素人以下。

なぜ芸人を続けているのか、その神経自体を疑う。

以前、ロンハーの匿名投票(オンエアでは実名発表)で“生まれ変わってもこいつだけにはなりたくない芸人”で他の芸人達からダントツの1位だった。


“生き様が情けない。”(チュート福田)

“生きていて、恥ずかしすぎる”(春日)

“イタイしあの生き方はきつい。

 あれっぽっちの才能で、よく・・・”(徳井)


“どの現場でも孤独すぎる
 狩野、正直言うて、ちょっといつも一人すぎるわぁ”(TKO 木本)

“すごくいい人なのだろうが、生き方をみていると胸が切なくなる”(あっちゃん)

“笑いの才能が全く無いのに、一線で戦わなくてはならない、ゾッとする

 いや、ある意味、おまえすごい、よくここにいる。俺ならゾッとする”(たむけん)

“超人の中でただひとり、生身の人間がいるようで見てられない・・・・”(徳井)



25人中、13人が狩野を指名。 若林・小島よしお・庄司・TKO木下・小杉・フルポン亘・ザキヤマ


また、絡みづらい芸人でも、25人中6人が指名。
(まあ、本当は全員なんだろうが、ハナから相手にしてない人もいるしね・・・・)

アツシの意見は、“意外と少なかった”と。

また、“絡みづらすぎて、見落としていた”

    “書く程でもない”

との声。

そして、狩野の名前がでたときに、爆笑とともに、大拍手がおこり、
“正解”がでたと、ひときわ盛り上がった。



“言っている意味がよくわからないから”(春日)

“返しが遅い。うっても響かない時がある。

 とにかく返しが遅い。黙りこくってしまって、イジッっているとコッチが悪者みたいになってくる”(徳井)

“すべる人の扱いを知らないので、どうしていいのかわからない。”(原西)

“しゃべると変な空気になる。何を言っているのか意味がわからない”(ザキヤマ)


周囲は理由等で大爆笑しているのに、本人ひとりだけ、意味不明の返答をし、まるで理解していない。
しまいには、“面白くない”と、ふてくされる始末。

この現実を、周囲の本音を真摯にうけとめるべき・・・・・。



また別の回の他の複数の芸人の意見として、


“普通というか、素人”(フルポン村上)

“おまえは違うコーナーを一人でやってんのか”(河本)

“お笑いの才能の八角形グラフでみたときに、こいつは点でしかない”(サバンナ 高橋)

“狩野は、何にもない。
 周りがイロイロ言ってくれるから面白くなっているだけ。周囲に感謝しろ”(後藤)

“デビュー以来、何を言ってるのか全くわからない。”(ジュニア)



“センスがない。
 センス自体わかっていない。センスってもんを理解したら芸人をやってられないはず。”(有吉)




等々・・・・


私と同じ意見がほとんど。
やはりほとんどの人が感じている総意なのであると、繰り返すが確信する。




しかも、上記の徳井が「生まれ変わってもこいつだけにはなりたくない芸人」に、狩野を指名したことに対して、
狩野本人が、

“そうやって徳井さんは、いつも僕をライバル視する”

などとのとんでもない発言を。

これを聴いて、徳井も平然とはしていたが、カチンときたのであろう、
あの発言、

“あれっぽっちの才能で、よく出演している。
 超人の中でひとり人間として戦かわなければならないキン肉マンのジェロニモをみているようだ”

となったのであろうと推測する。

徳井が狩野をライバル視するわけがない。
素人以下の狩野を。

自惚れも甚だしいといか、日本語を理解していないというか、現実がまるで見えていない。
どうしようもないバカ。

周囲の芸人たちのあきれていた・・・・・




徳井が狩野などライバル視するはずはなく、というか、相手にするはずもなく、その理解度が現実離れしすぎていてもはや神経を疑う。
本当のバカだなと、こいつ。

みんな優しいので、まだ押さえた言い方をしているが、全員が、すべての芸人が、芸人としてはクズ以下だと思っていいるのは明らか。

超人の中に、一般人ではなく、ゴミが混ざっているのである。




ほんと、よく恥ずかしくもなくテレビにでているなと、ある意味感心するくらいの盲目・・・・・、
そして、その盲目こそが生き恥そのもの・・・・


ほんと、周囲もからかうのはいい加減にして、見放すのが本当の優しさだと心から感じる・・・・。






第2位

ノンスタイル 井上


こいつは、お笑いどうこうより、唯一人間として、それが売りであっても許せない恥知らず。
顔がでかく、あの不細工加減と生意気さと自惚れ加減は我慢ができない。

彼のブログには“かっこいい”などとのコメントが多く見受けられるが、本心で書き込みしているのだろうか・・・・
大半は冗談とからかっているのだと私は確信するが、本気でだとするとセンスを疑うというか理解できない。

人の好みは様々といっても、あの気持ち悪さと、自身への盲目加減は、表彰状もの。
あの顔のでかさと、あのつくり、かっこいいどころか、普通以下だし、
いや、気持ち悪いとしかいいようがない・・・・・

あのきもいナルシストぶりで笑いをとっているのかも知れないが、単純にムカつく。
笑われてナンボの口・・・・


あの髪型、もてるなどといっているあのでかい顔と気持ち悪い顔がもう・・・・・・・

ある意味、狩野よりも・・・・・・

本当に大嫌いなのは、こいつかも、いくらでも出てくる・・・・・







第3位

ふかわりょう

こいつは話にならない。
生理的に受け付けない。

理由はない、大嫌いっ!!

好きな人もいるようだが、私は・・・・・・

ある意味、別格で、許せない奴。
こいつは、マジで笑えない。

こいつについて書くことさえも・・・・・






第4位

品川

こいつも、ほとんど面白くないし、映画をとっているようだが、才能のかけらも感じられない。

クイズ番組をみていても頭いいつもりで本人はいるようだが、全くバカだし、それでも自惚れている点が我慢ならない。

なんで、こいつが認められ、映画など撮れるかがまったく私は、私は理解できない。事務所の力としか・・・・・


以前、他の芸人から

“才能は一流だが、人間としては二流”

と言われていたが、

私は、
才能も感じられないし、

昔、テレビ番組の隠し撮りのタクシー内の映像をみたが、人間としても最低の輩である。






第5位

のりお

昔から嫌いだった・・・・






あとは別に好きではないが、嫌いではない。

まあ、私はよほどの事がない限り嫌いにはならない。


この五人は、あくまで私の中で、許容範囲をこえて、許せない奴らである。









出川のバカさ加減は可愛げがあるが、品川のバカさ加減は、腹がたつ。
のぼせている点がとてもゆるせない。

あくまでも、個人的な想いです。



あまり、暇なんで、ウザい人でなしが引退したことに関連して、書いてみました。





ひどいことを書いているかもしれませんが、

というか、私には紛れもない事実で、ひどいとは微塵も想わない。
実際に、私が感じる、私が想う、正直な気持ちです。
私は嘘は書けない。


間違いない私が

実際はどうか知らないが、

テレビから見ているだけの印象で受ける、
私の素直な、偽りのない感想であり、想いである。


つきあいがないので、真実はしらないが、

あくまで、画面を通してうける、
私の絶対的な、
正直な、
間違いのない、
偽りのない、

誰にも否定させない、

私の中の、
感じる事実である。








あっ、あともう一人、うざいのがいた。

ピース綾部。

あの信念のない、すべてに自分を売り込むだけの面白くないでしゃばりが、
うざい以外なにものでもない。

所謂、鼻につく、最低の芸人。



さらにもう一人、駄目なのがいた。

フルポン村上。

フリートークが全くできない、ポンコツ。
平和な笑いがいいなどと、自身の学歴だけをひけらかす、笑いのセンスゼロの臆病もの。
頭外衣の火難だか知らないが、人を見る目、空気を読む力がゼロ。

好感度のかけらもない、根性なし。

笑いはない、斬り合えないという根性なし、芸能人としての根性が皆無。

みているだけで苛つく、腰抜けである。

芸能人とは、とくに芸人とは、ある意味したたかで図太くなくてはいけない。絶対条件であるっ。
芸能人である以上、腰抜けはいらない。

芸能人とは、礼儀や常識をもつのは当然だが、心の奥底では、先輩だろうが、なんだろうが、踏みつぶして、たたき殺してのし上がる位のクソ根性が必要不可欠。

こいつは、ねむたくなる。




さらに、もう一人。

狩野に近いものをもっている奴が・・・・、春日。

こいつは、本当に、何もおもしろくない。
あそこは若林で、若林だけでもっているコンビ。

リアクションもできないし、コメントもつまらないし、アドリブもきかないし、空気もよめない。
もちろん、ネタも書いていなし、いや、書けないし、本当に

最低の芸人・・・・。


ジュニアが言っていたが、ユニーク仕上げなだけで中身はない。

ケンコバは、春日は普通のことしかいわない。面白いことは言っていない。


まさにその通り。
こいつは、狩野に似ている・・・・・・










※今一度言おう。

 これは私がテレビ画面上から受ける素直な、正直な、偽りのない、真偽の程は知るよしもないが、紛れもなく感じ る事実である。

 私は、一切嘘はついていないし、侮辱するつもりもない、正直な素直な想いである。
 
 故に、だれにも否定はさせない。

 当然、他の方がどう想うか、想っているかなど私は知らないし、関係ない。
 それは自由であるから。

  

 そう、芸能人とはこのように批評されれる人種、職業なのである。





またまた、久しぶりに酔って書いたしまった。

だが、あくまでも私的な想いですが、正直な想いなので、
消さずに残すが、一部過激な表現を訂正また想いを追記しました。










 

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