取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 高すぎるラーメンの値段

<<   作成日時 : 2011/10/26 11:09   >>

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行列ができる人気のラーメン店は数多い。

なかには特に値の張るトッピングや具材を使用していない人気店で、一杯1000円近い値段のところがある。


まあ、人気があり実際に客がきているからいいのだが、その食べている人も味には満足でも、値段に満足しているのだろうか?

まあ、余計なお世話なんだが。




私は、

あくまで個人的な意見として、800〜1000円近い値段がするのは高すぎる。


まあ、ふつうの具材のラーメンなら、5〜600円でしょう。



いくら手間暇かけていようが、原価などたかがしれている。
逆に、味に自信があり、それほど手間暇かけたラーメンなら、より多くの人に提供できるようにすべきであるように思う。


まあ、高くても客がきているのだから、しようがないのだけれど。





やはり、一杯800〜1000円もするラーメンは、いかに美味くとも客が拒絶し、排除すべきだと
私は考える。

どう考えても、高すぎる。




もう一度、

どうしても食べたいという想いはどうしようもなく、金には変えられないのかも知れないが、

味に満足し、そして本当に値段も満足しているのだろうか。
そのような想いの人が大半なのだろうか・・・・・






一部には他の外食比較して決して高くないという意見もあるが、そもそもラーメンというものが他とくらべてはいけないと私は認識がある。


ラーメンだから、だからこそ、高いのである。



とにかく、ラーメンの値段が異常に高すぎる。


ラーメンは、5〜600円。






私は、幸楽苑で食べることがとにかく多い。

あれこそ、そこそこたべられるし、値段的にみても、ラーメンである。

余談だが、王将は、私は好きではない。私の口には合わない。量も少ない。
私にすれば、要は不味くて、量が少なくお得感もない最悪の店である。
なぜ人気があるのか、私の味覚と感覚では理解できない。








まあ、かつては牛久の山岡家にはまり、柏で飲んでいようが、どこでのんでいようが、夜中だろうが、朝方だろうが必ずシメには山岡家にいった。当時はあそこにしかなかった。

私はミソチャーシュウメンが大好きでいつも食べていた。


あれは1000円くらいしてたよな〜。
まあ、チャシュウメンなので、ふつうのラーメンよりは高いには当たり前だが、当時でも、まあ中毒のようなもので無性に食べたくなるのでしようがないのだが、ちょっと他よりは高いなという想いはずっとあった・・・・・・







やはり、客を満足させるということを総合的に考慮した場合に、味とともに値段、とくにラーメンという手軽な食事、
高級料理ではなく、所謂B級グルメの場合は、味と共に値段とうのも客を真に満足させるとう点では重要である。



その点で、大半の人気店は真に客を満足はさせていないのが実情である。



それでも、値段は高いなと思いながらも食べてしまう。
客がはいれば店はまあ、安くはしないわな、儲かるほうがいいもの。

ということは、客が悪い。


牛丼が300円しない、日頃の弁当も500円を超えると高いと思う。
ならばラーメンも600円以上など出せるわけがない。
450円〜500円くらいでいいとさえ思う。


ラーメンなのだから。


やはり、いくら美味くとも、ラーメンに払う値段というものを客が考えて、5、600円で食べられないラーメン店には入らないようにする以外、正常にもどす方法はない・・・・・







最後に、私の心からの想いを、







“らーめんに600円以上、払えるかっ!!!”








失礼します
















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