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zoom RSS 大阪W選挙・・・ 。“民意という単語が僕の認識と違う・・・”〜市民を愚弄する大阪市職員

<<   作成日時 : 2011/11/28 10:25   >>

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役人にいいようにされている愚かな府民、市民が多いのかとおもったら、さすが、そうではなかったようである。

まあ、反対派のあの大人げない拒絶ぶりがマスコミもおもしろがって報道するから、反対派全員がろくでもない者のような印象をうける。

まあ、思想はさまざまだが、客観的にみれば当然の結果であると、私は想う。



愚かな惰性、古い頭・いい想いをしてきた体質と、恩恵、そして変革への恐怖というか、若さと急変による単なる毛嫌いのように感じる。


反対派の幼稚ともいえる、大人げないゲスの拒絶ぶりは目にあまる。

また、ある一人の盲目の意見だが、

「大阪府の借金をほったらかしてドロンして逃げ出すような奴はアカン。」

だと。
話にならないバカぶり。






私が府民、市民なら当然、よろこぶべき結果になった。




何かを変えるとは、こういうことであり、あの同和出のクソ根性があれば、迷わず突き進めるであろうと感じる。

独裁?

それくらいの勢いと信念がないと、変えられないでしょう。

脅迫などが多数あるようだが、本人の気持ちは大丈夫だとして、外敵からはSPなど、万全を期して対応してもらいたいものである。

まあ、私は同和ではないが、性格やクソ根性など私と同じ臭いがする、この新市長は。
もっとも、私は彼のような努力家ではないし、頭のよくないが・・・・・




そして、とことん改革してもらいたいものであうる。
そのためには、多少の犠牲などはしようがないのである。








あの平松じゃ何も変えられないし、まあ、変えたくないと想うその愚かさが・・・・




まあ、いいか。


勝ったから。


そして、私は大阪の人間ではないから。

それでも、あの反対派には我慢ならないが。










まあ、これからだが、よかったでしょう。大阪にとっては、間違いなく。


そう想わない少数派は、どうしようも・・・・・・





とにかく、反対派は自分たちが、少数派であることを強く認識しなければならない。


もちろん、先のことはわからないが・・・・・・



市役所の職員の中には、認めざるを得ないという声、

「シロアリといわれたことは気分が悪いが、時々の市長に務めるのが公務員の役目。平松さんに従ったように、橋下市政になれば、橋下さんの指示に従う」

「シロアリという言葉をそのまま受け止めず、変わらないといけないというメッセージと思うようにする」
としたする職員の方もいる中、

「民意という単語が僕の認識とはちがいますんで。選挙に通ったという事実はその通りだと思いますけど。」

http://petite-soeur.dyndns.org/cgi-bin/up2/src/ps215937.jpg

http://www.youtube.com/watch?v=RaR3opobtio
(1:24から)


と、支離滅裂なバカなクズ職員もいる。そう、悪あがき。

また、

「仕方ないので…」

と、これも投票結果を、つまりは市民の声をまったく理解していない愚か者でしかない。
ある意味、こちらのが始末が悪い。

民意を、20万票の大差を、「仕方ないので」?
なめきっている。


さらには、

「橋下さんの近くで仕える気はない。早く(人事異動で)どこかへ飛ばしてほしい」とつぶやいた幹部もいるらしい。
まったくの民意無視。

もちろん、職員全員を否定するものではないが、そのいままでの活動が無になるような想い、ひどさがあり、市民にはそううつってしまっている現実を認めない愚かさ。

しかも、仕えられないのなら、民意を真摯に受け止められないのなら、辞めるべきなのに、とばしてほしいなどの甘えよう。
話にならない。


20万票の差を、民意と認めない愚かさが、害虫である大阪市役所、クズ職員の本性である(一部であることを望むが)。
自身の得しかみていない、負け惜しみ・・・・・

そして、これは市民の投票を、一票を軽んじ、市民を愚弄している以外なにものでもない。


「100%の民意ではない」

「少数派は民意ではないのか。危険を感じる」

など、民主主義の根本を否定するような負け惜しみの苦しいいいわけをする、真のバカもいる。
一票でも負けはまけ。
今回はそのような差ではない。

これを民意と言わずしてどうする。


たしかに少数意見を無視することは問題がないとはいえない。
多数派の独裁は危険との見方もある。
だが、それでは、物事は何も決められない。

特に、今回のように恩恵や惰性、様々な根拠で急変をきらう者があきらかにいるような場合、満場一致は絶対に無理なのである。橋本や慎太郎がいっているようにある種の強引さがないと変えられない状況なのである。

代表者による会合などで、限られた少数の場合に、満場一致や拒否権などは理解できるが、
このようなケースでは、というか全市民に問いかける場合、所謂満場一致など絶対にあり得ない。

少数意見を無視することは危険であるが、それは一種の理想論でしかない。
場合によっては数によって白黒つけなければ物事がすすまないのが現実。
選挙とは正にそれである。

ある意味、論理のすり替えであって、
これは自分の意見が少数派であって、自分の意見が世間に認められなかった負け組の見苦しい愚かな言い訳以外の何者でもない。


つまり、
反橋本派は、自分の意見が少数派で民意ではないことを自覚しなければならない。

そして、反対派の市民以上に市職員は、
負けを認めて、選挙での結果を真摯に受け止めて、対応すべきである。
市職員である以上、少数派についてはならないのである。


それでもみとめられない、民意を、市民を愚弄するクズ職員は、
橋本はクズとはケンカする気なのだから、いまから覚悟しておいたほうがいい・・・・






どっちにしろ、政令とはいえ、一市長が、一市が、府に対抗する強大な越権を所持していることは異常であり、
それが当たり前と考えている市職員や市民、府民などは完全に間違いで、愚か者でしかない。
許されない事態で、それが何十年も続いてきた、それを許してきたことが愚かでしかない。

それを当然で、変えることを拒絶するも者など、話にならないのである。


この点においては橋本は微塵も間違っていない!
現実的に何をすべきか、財政的問題における橋本の指摘は正しいと言わざるを得ない。

反対派がこの点でのみ反対しているとは言わないが、また賛成派でも疑問やある種の不安はあるだろうが、
財政面、
この件に関し、反対するのは何かの恩恵を受けている者、関係者かただの気嫌いとしか思えない。
つまり、無視してもさほど問題のない少数派であると、私は感じる。



橋本ができるかどうかは別にして、このチャンスに乗っかれない府民・市民は愚かであると私は想う。

まあ、結局、少数派であったが・・・・・・


あえて追記するが、51万もの巨大なる少数派こそが、この愚かさが今までのデタラメな大阪を許してきた巨悪である。

自身を否定できない臆病者達。


まあ、どっかのお笑い芸人が知事になるようなところだから・・・・
 
 
強行するしかないでしょう。

100%の民意などあり得ないのである。この場合。






とにかく、反対した者は、この結果に感謝すべきである。
橋本を当選させた方たちに、
そう、
良識ある大阪を保持したことに。



















最後に、どうしてもこの現実が素直に受け入れられない盲目の臆病者は、大阪を捨て、できいけばいいのである。

それが今の、これからの大阪なのだから。



だが、愛着もあり、本当に大阪がすきなのであれば、受け入れるべきだし、反対だあっても、少数派であることを強く認識し、行く末を見守る義務があると私は想う。


結果がどうなろうと、動くことがまず大事なのである。


夢を見ている、という者がいる。
夢だけで終わると言う者も。

それは結果である。
変えてほしくない人間の言い分であり、もはや反逆の少数意見でしかない。

まあ、民主党のときよりはましだと想うが・・・・・・
お灸をすえ、のぼせている現状を見つめ直させることはできたと想うが・・・・、できないか・・・・。

とにかく、腐りきった現状を変えようとする動きがまず、必要なのである。




今回、巨大なる害虫を排除すべく行動をおこし、判断した良識ある大阪に大いに拍手と賞賛をおくりたい。


橋本を支持した大阪、万歳!


都構想の実現するかどうかは別にして、
素晴らしい!












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