取手物語〜取手より愛をこめて

アクセスカウンタ

zoom RSS SPEC 天

<<   作成日時 : 2012/04/22 10:38   >>

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

「ケイゾク」ほどではないが、久々に面白いドラマであった。

まっ、ストーリーそのものよりも「ケイゾク」をひきついでいる点と当麻と瀬文のキャラ、特に当麻のキャラ設定の魅力が大きいと感じるが・・・。


まあ、最近の一番悪いパターンで、TVの続きを単に金とって劇場でやるパターン。

しかも堤・・・・。


まあ、いつものことながらレギュラーよりもスペシャル、そして劇場版とまあ、ある意味スケールアップしています。
いつもながら・・・・。


しすぎている点もあるし、まあ、よく納めたなという感も・・・・・


感想も同じで、観ないとおわらないですが、「ケイゾク」や「トリック」同様レギュラー放映が一番おもしろかった。
ただ、あつかっているテーマが違うから当然だが「ケイゾク」や「トリック」と違う点はレギュラーの終盤にむかって、つまり回をかさねてもまだ観れたこと。

「トリック」は回を重ねていく上でのキャラなどの面白さはましているが、話自体は最初のシリーズのが面白い。

「ケイゾク」は最初から真山と朝倉の因縁がきちんとえがかれており、その決着が終盤から特別編に描かれ、これも観ないと終わらないのだが、いかんせん私にいわせると大雑把な感があり、7話までの事件をひとつひとつ解決していく前半のが私はすきである。特に第2話と3話のラスト、正義を貫くことはある意味残酷である点、だがそれは微塵も間違いでなく、所詮犯罪者の言い逃れであるが、どこかスッキリしない感情がわく、それを微塵もかんじさせない真山の強い正義・行動・態度。それに痺れてしまう。あれは秀逸である。

エクセレント・・・・・






レギュラー、そして「翔」の終わりに戸田と加瀬がでてきて、

「映画化とかぜっていしねえから。」

「当麻」



「映画化とかぜってえ出ねえからな。」

「俺は出る」(東宝さんよろしく)



そして、今回も・・・・・・



本当に「欠」なんでしょうか。






終わってないし・・・・・、向井は・・・・・。



ただ「アンフェア」や「踊る」のように忘れた頃にやるのだけは・・・・・・・・



画像


画像


画像


画像


画像





しかし、やはり・・・・、

銀だこは・・・・・・・・。



まあ、世界観が違うので、ありえないとか、矛盾とかを超越してるからいいんだけど・・・・・・、やはり・・・・・。



それとクローンって話じゃ、津田もそうだけど何人おんねんっ。





ん〜っ、私は、

高まらない・・・・・
















































テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

厳選記事

SPEC 天 取手物語〜取手より愛をこめて/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる