取手物語〜取手より愛をこめて

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zoom RSS 続・さわぐガキを許すな 

<<   作成日時 : 2012/06/23 20:32   >>

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子供といえども、あきて声をあげたり、走り回ったりしていいはずがない。飲食店などで。

親が注意しない、またバカ親が自分たちの話しに夢中になって飽きている子供をほったらかし。

または躾自体ができていない。常識ある親なら他人に注意される前に自身が注意するか、退店すべきである。


また、これも完全に親の責任だが、乳飲み子。これが大声で泣き出した場合、即座に一度店外にでるべきである。

そして、泣きやまなければ食事途中といえども退店すべきである。


というか、乳飲み子を店へ連れてくるべきではない。


ある意味、泣くのが商売のような小さい子供。泣くのがわかっているのに。

ある程度、我慢ができる時期にくるまで外食は親が控えるべきである。


周囲に迷惑をかけないのなら、いくら小さくとも連れてきても構わない。

当然、正式なところなどは小さい子供の入店を断る店もある。まあ、ドレスコードのあるような一流店だが。


だが、いかにファミレスといえども、子供が泣きわめき、走り回っていいはずはない。

もちろん、シーンとして会話もなく食べろとはいわない。

多少の範囲は当然ある。

だが、一番腹が立つのが一度目の大声や泣き出したときに周囲への配慮を考慮せず、子供だからしようがないと開き直るバカ親に一番腹が立つ。


しかりもせず、店外に連れ出さず、自身の欲求を満たす為にほったらかしにするバカ親が多いのが現実としてある。


世間が、常識が・・・・・


走る廻るガキをほっておく親にかぎって、他のお客とぶつかったり、料理をはこぶ店員にぶつかって、その料理がそのバカガキにあたり、火傷したり、怪我などすると、自身のクズぶりを棚にあげて店や店員にキレる。

迷惑したのは店のほうなのに。

テメエのバカガキが店内で走り回るから、ぶつかって料理をおとしたんだろうがっ!!!

どっちが被害者か・・・・・。

ましてや、今時はドリンクバーなどで客も熱い飲み物を持って店内を歩くことが多い。ガキがチョロチョロしていると本当に迷惑である。そして、あぶない。

熱いコーヒーを持っているときに、周囲を気にせずに走ってきたガキとぶつかり、そのバカガキの頭に熱いコーヒーをかけてしまう。どっちが悪いのか。私なら即そのガキをどなりつける!
子供相手に大人気ないではないのである。

謝る理由がない一切ない。落ち度がない。

まあ、実際は常識があるので、それなりの対応で子供の心配をするだろうが、それで親が、自身の子供をしからずに私にキレてきたらそれこそ流血ものである。とことんやってやる!


それが、常識というよりも一般的な周囲への配慮である上に、だいたい、子供のことを考えるのなら、走り回わらせないことが、席にちゃんとすわらせていることが子供のためでもあり、親の責任である。

それができないのなら、やはり外食すべきでへない。



騒いぐ、大声をだす、走り回る、当然、論外。

泣き声も同様である。

なかには子供だから泣くのはしょうようがないと思いこんでいるバカやクズがいる。

おっとでたよ、得意の・・・・・。





さわぐガキを決して許すな!




つまり、騒いでいい場所とそうでない場所がある。

連れてくるなとはいわない。

躾と、理解とそれなりの年齢である。

子供が来たいわけではないのである。ほとんどの場合。親が来たいから、つれてくるべき年齢に達していないのにつれてきてしまうのである。


それか、躾のできていないバカ親子かである。


なかには、いるけどね。
ちゃんとあやして、おとなしくさせている親も。

そして、泣き出すと両親のどちらかがダッコして一度店外につれだす。それも若い夫婦。
もちろん、母親のときもあれば、父親が連れ出す時もある。

できている人は、きちんとしているんだけどね・・・・。

夫婦のときよりも、女同士なんかできていると、話に夢中になって・・・・・。

あと男親でもいるけどね、しからない信じられない奴。若いアンチャン親で・・・・・。
逆にヤンキーみたいな連中のがキチンとしている場合もある。ちゃんと子供をしかる。



そういえば、前に一度、もう大分前だが、ある歌手のコンサートで小さい子供が泣き出した。
すぐに泣きやまず、たしかその歌手が、“お母さん、他の方の迷惑にもなりますから、一度でられたほうが”、とステージから声をかけた。係員が誘導にきて会場から出て行った。

これもねえ。子供が聞きたいわけじゃないでしょう。
だれの責任か。

親だよね・・・・・。

子供は2時間、座ってきいてられないでしょう、普通・・・・・・。

ただ親が来たいんだよね、親が我慢できないですよ。


バカ親が。






ファミレスだって、回転寿しだって、もちろん楽しく会話しながら食べるのは当然いい。

だが、子供だろうと、大人だろうと、たとえ赤子の泣き声だろうと、大声をあげて、周囲に迷惑をかけて騒いでいいはずはない。さわぐつもりではなくとも、そうなれば結果は、周囲からすれば同じなのである。



それが常識である。





以前は、ある程度の年齢になるまで、子供などを連れて外食などはしなかった。
誘われても、うちはまだ小さいからと断ったもんだ。個室ならまた別だけどね。

旅行でも、私の友人なんかでも、子供が小さいからバイキングや、会食場じゃなくて部屋食じゃないと迷惑かけちゃうといって、部屋だししてくれるところ限定で泊まってました。それが当たり前。当然の行為、常識なんです。

それにまあ、歩ける位の子は躾の問題となるが、まだ歩けないような子などは、完全に自分の意志じゃないからね。単に親が行きたいだけだから、その店に。


親が要はガキなんだね・・・・・・








また、これに驚いたなどとの気持ち玉をいれるバカなガキがいるんだろうよな・・・・・・


いや、中には孫をまったくしからないバカ祖父母もいるけどね・・・・・・・。
かわいい、かわいいで騒がせ放題のバカ祖父母が・・・・・。


人をバカよばわりする奴は、そいつこそがバカでクズだと以前コメントされたが、たしかに、むやみやたらにバカよばわりするのはそれはよくない。

だが、
今一度言おう。

本当のバカはバカといわなきゃ、いけないんです。

自分で気づいていない、最悪のバカなんだから。

バカを野放しにするからバカがのさばり、非常識があふれかえる。
バカをバカといわないのは罪でもある。



要は、常識の問題です。


今は、それこそ流血になるからか、他人のバカを注意しなさすぎる。

もちろん、そこも常識で、実際に注意する際には、面とむかってバカとはいいませんよ。
それこそ、ケンカになる。

でも、いきなり老婆にガンとばしただろうとナイフでメッタ刺しにされる時代だから、当然か。
だから、せめてブログで吠える・・・・・。

でも、たまに怒鳴りつけてるか・・・・・・。



それも問題であり、売り言葉に買い言葉でケンカにもなるが、私が常識を失うのは非常識に対してである。

非常識には非常識で。それが私の本分である。だから、バカにバカという。クズという。

それは非常識だから。

それこそが、非常識だろうと言われる。もちろん、そう。

だって、くりかえしますか。

非常識には、非常識で返しているのだから。


じゃなきゃ、メッタ刺しにされてしまう時代なんです・・・・・。





とにかく、常識や周囲への配慮、気配りというものが欠如しすぎている。

常識があれば、バカはバカといわざるをえないのである。


私は本当に許せない非常識に対してしかこのバカやクズを使っていない。






とにかく、子供が小さい親というのは、自身の欲望をある時期はきちんと押さえ、周囲への気配りをすべきなのである。
子供が騒いだり、あきて走りだしたら、注意するなり、退店するなりする。
そして、小さな子が大声で店内で泣き出す。これは来ること自体が間違いである。
何故なら躾以前に、
これはお子様ランチも食べられないような小さいな子が外食にくるのは、完全に親が来たいだけなのだから・・・・・。
だれが我慢すべきかはあきらか・・・・・・。
じゃ、なきゃ個室のあるところへ行くべき。高くても。

それがいまや驚かれるという自体になっている、まぎれもない常識なのである・・・・・・。





そこまで、というのがもはや非常識・・・・・・・・・、救いようがない・・・・・・・・。









そういえば、ちょっと前に全日空ホテルのランチバイキングにいったときに、となりに若いご婦人が二人とそのお子さんであろう、三歳くらいか。いたが、非常にお行儀よく、そしておとなしかった。

帰り際に、“かわいいお子さんですね、

   そして、きちんと躾されている。お隣でこちらも気持ちよく食事ができました。”

と声をかけた。

その時、その母親は満面の笑みでお礼を言ってきた・・・・・・・。









【追記】

この記事に「驚いた」などの気持玉が入る。これが、今の非常識の現状なのである。

子供がさわぐのはしようがないというクズの発想。

非常識以外なにものでもない。


自身の都合と欲望だけを優先し、周囲への配慮、迷惑を一切考えない。子供は泣くもの、ファミレスはさわいでもいい。このようなクズ、いや、親が非常識であり、ガキだから、注意すると自身の非常識を棚にあげ、逆ギレし、喧嘩がおき、怒鳴り声し、その場にいる全員がいやな思いをし、最悪は血が流れる。

このようなクズで自分勝手で非常識なガキの発想しかない親が子供を連れてくる・・・。
そして、
そして、その非常識を認識せず、驚き、直そうとしない。


いかに非常識のクズばかりか・・・・・・


それがこの、気持玉に・・・・・・・


楽しく外食することと、周囲への迷惑、つまり非常識をしっかり認識し、驚くことなく改善すべき以外選択は一切ないのである。

誰のために外食が楽しくなくなるのか。
まず考えるのは、自身ではなく、周囲への配慮。それが外食を楽しむ第一条件なのである。

そして、それが、そこにいる全員が楽しめる外食なのである。






先日も、バーミヤンで若いご夫婦が食事をしていた。

小さな子供が大声で泣きはじめたら、父親が

“一回表でようか。”

とか、

“こんなんじゃ、もうお外ではごはんできないね。”


“さわぐと、まわりの人が迷惑するでしょ。”


などと子供を必死であやしていた。


実に、常識のある父親であった・・・・。













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