My Faborite Songs 『BILLY JOEL』 BEST3  

My Faborite Songs BEST3で、ビリーをやってみる。

アルバムも全部ではないが、持っていた。
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最初に買ったのは、中学の時に、『グラス・ハウス』かな。
そのあと、さかのぼって、『ストレンジャー』と『ニューヨーク52番街』を買った。
そして、その後、『イノセントマン』まで買った。
BESTはCDでもっていて、今でもよく聴いている。

今でも、よく聴く洋楽は、ビートルズとビリーだけ。

さて、なにを選ぶ。
『イノセントマン』、このアルバムは大好きなアルバム。
『イノセントマン』もいいし、『ロンゲスト・タイム』、『テル・ハー・アバウト・イット』、『アップタウン・ガール 』もいい。
そして『イジー・マネー』もいいな~。

『ナイロン・カーテン』もいいよね。
『プレッシャー』を最初聴いたときは、ショックだった。『アレン・タウン』もいい。

その他、『ユー・メイ・ビー・ライト』、『ドント・アスク・ミー・ホワイ』、『レイナ』もいいし、『オネスティ』、『マイ・ライフ』、
『ムーヴィン・アウト 』、『ストレンジャー』、『ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー』、『シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 』、『さよならハリウッド』、『ニューヨークの想い 』、『マイアミ2017』、『エンターティナー』、『ピアノ・マン』、『シーズ・ガット・ア・ウェイ 』、『エヴリバディ・ラヴズ・ユー・ナウ 』、等々・・・・。
困った・・・・。



当然、3曲には絞れないけど、何とか、何とか6曲にまで絞った。
あとは次点候補にて、さてさて、BEST3は・・・・・。



 第3位 「ムーヴィン・アウト」 Movin'Out (Anthony's Song)

アルバム『ストレンジャー』の1曲目。

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好きですね~、この曲。




 第2位 「素顔のままで」 Just The Way You Are

やはり、このバラードだね。
このメロディはとてもいい。  
彼は、メロディ・メーカーとしてとても素晴らしい。
いい曲です。



「素顔のままで」をもう一度、この頃のビリーが一番私はなじみがあり、好きです。





 第1位 「ピアノマン」 PianoMan

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いい曲ですよね~。いや、名曲でしょう。
初期といっていいのかな、フォーキーとか、センチメンタルなソングライティングなどと表現されるが、この頃のビリーもいいよね、というか実際にファンになったころより前になるのだが、この頃のが私は実は一番好きなんだな~。
そして、やっぱ、ビリーといえば、ピアノ。そう、この曲ピアノマンでしょう。








次点

「さよならハリウッド」 Say Goodbye To Hollywood

『ソングス・イン・ジ・アティック』、このライブ盤もとても好きなアルバムですが、これで、はじめてこの曲を聴いたときは、衝撃でしたね。
『マイアミ2017』のピアノイントロもよかったが、この曲はほんとによかった。
4枚目のアルバム『ニューヨーク物語』に収録されたいた曲だが、知らなかった・・・。

ニューヨーカーの彼が、西海岸に別れを告げるのは当然でしょう。



「ストレンジャー」 The Stranger

説明は不要ですよね。
BEST3には入れませんでしたが、はずせません。
 



アップタウンガール」 Uptown Girl

やはり、私は基本的には『グラス・ハウス』以前のビリーが好きなのかな~。
でも『イノセントマン』はホント、すきなアルバムで、やはりこの曲ははずせないかな~。



これは一番苦戦したね。
BEST10にすべきだったか・・・・・。









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