「アンジェブリッサ」でクリスマス・ディナー2009 速報版

今年もつくばの「アンジェブリッサ」でクリスマス・ディナーを食べてきた。


今年も、どのお皿もいい香りで、綺麗で、美味しかった。



本当に全てのお皿が美味しかったのだが、
速報版であえて取り上げると次のふたつ。

まず、スープ。
この時期でありながら驚きの冷製スープ。
シェフがどうしても冷製でだしたいといわれたそうだが、これが素晴らしかった。

あと、魚料理。
平目、オマール海老、パパイヤのオランデーズロティ ほうれん草ととまとのヌイユ添え

これもとても美味しかった。



帰りの際、見送りにきてくれた菊地シェフには最後に口にした料理、メインのアグー豚が美味しかったと話をさせてもらったのだが、振り返ると上記のふたつは、全て美味しい中、特によかったな~。




そして、一番のりで入店してのだが、なによりもいつも同様
菊地シェフはじめスタッフの皆さんが、
心暖かく迎えてくれて、その心配り、サービス、雰囲気もよく、とても楽しいディナーでした。


また、今年は生演奏、ピアノとウッドベースの音色が心地よくこちらも最高でした。


画像




25日までつづくクリスマス・ディナー。
毎年同様ですが、これから行かれる方もいらっしゃると思うので、お料理の写真などは後日UPします。

やはり、その場で、そのお皿を実際に初めて目にしたほうがいいと思いますので。



今年も素晴らしいのクリスマスでした。










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