「バカみたいな作品ばかり」~慎太郎の言う通り・・・

作品がバカならその著者も大人気ないバカで、その高校の後輩のお笑い芸人もバカのようだ。


昔の作家の文章能力、描写表現力にはとうていかなわないのである。
文章に含まれる情報量、いや、やはり文章表現力だろうな~、とくに情景描写や心情描写なろ、今の作家の作品と昔の作家の作品では、文章から想像される、頭の中で思い浮かべる、つまり独自に映像化する画素数とでもいうのかな、桁違いなんだな~。

昔の作家のほうが、鮮明に明確に映像化できる・・・・・。情報量が違う・・・・。

いかにストーリーが優れていても、描写能力がないのは文章としては致命的。



くだらない作品をくだらないと、冷静に判断したまで。


あの、田中だっけ、あのような態度は自身の作品に自身のないバカの態度にすぎない。
まるでガキのようだった。

ガキといえば先輩がとったと、うかれてりるバカ芸人もまさにそう、そしてバカにされたからと腹をたててることこそ正にガキ・・・・







慎太郎のようにはなりたくないとバカ芸人は、田村淳だっけ、は、そう言ったそうだが、
なれるわけがないのだよ、ハナから・・・・・

あきれるばかり・・・・・・・



どっちが気が小さいんだか・・・・・
先輩が先輩なら、後輩も後輩・・・・・・

「がっかり・・・」なのは田村淳。



芥川賞自体が、昔ほどの価値がないのである・・・・・・

本当にとったのか、とったんでよな、それが現実。そして事実。

だが、現実だが、真実ではない、ただそれだけのこと・・・・・


それを理解しないでバカがへそをまげてガキのようにいじけ、さらにバカが腹をたてているだけ・・・・




あれで、辞退すればまた違ったのだが。
要はほしかったんだろ・・・・・・・

それが情けない・・・・






こんなもんでいいかな・・・・・

あまりに、くだらなく話にならないので書く気が・・・・・・



じゃ、
ヨロピク。





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