周潤發 「タイガー・オン・ザ・ビート」がみたい!

1986年当時、「男たちの挽歌」を鑑賞して、周潤發のファンになった。

そして彼の作品を鑑まくった。
「愛と復讐の挽歌」「愛と復讐の挽歌 野望編」「マカオ極道ブルース」「黒社会」「風の輝く朝に」「地下情」「誰かがあなたを愛してる」「獣たちの熱い夜」「魔界戦士」「真夜中のヘッドハンター」「夢中人」「男たちのバッカ野郎」「大丈夫日記」「過ぎゆく時のなかで」「ゴッド・ギャンブラー」「狼」「ハードボイルド」「フルコンタクト」「リプレイスメント・キラー」「NYPD15分署」「パレットモンク」。
アクションから恋愛、コメディまでみまっくた。今はもうDVDではない作品が多いのでは。

「男たちの挽歌」などは何回も鑑賞ているが、ほとんどは1回のみ。

今、もう一度鑑たいのが「タイガー・オン・ザ・ビート 老虎出便」。

ユンファとティ・ロン。あの「挽歌」の二人による凸凹刑事コンビの香港ノワールとはほど遠いライトタッチのアクション映画。詳細は覚えていない。

決してデキのよい作品ではないが、「挽歌」と逆でティ・ロンが短気でユンファがそれを抑える立場。それが妙に印象的でおもしろかった。是非もう1度みたい!
ユウファがロッキーの様に大きなコップで生タマゴを十個くらい飲むシーンがあったのを覚えている。
どっかにないかな~

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