My Faborite Songs 『石原裕次郎』BEST3  これが昭和のスーパースターだ!

昭和の、いや、日本のスーパースター、「石原裕次郎」。


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裕ちゃんのBEST3をやってみる。

カッコいいからな~、とにかく。 




 第3位 「赤いハンカチ」

       作詞 萩原四朗
       作曲 上原賢六

映画「赤いハンカチ」はとても衝撃だった。
すこし前にきちんと鑑賞したのだが、うまく撮っているし、まさに映画、これぞ娯楽。
そして、なによりスーパースターの存在。足は長いしカッコええ~。

そして歌も、あの甘い声がいいよね~。

“ア~カシヤの花の下~で~”








 第2位 「恋の町札幌」

       作詞 浜口庫之助
       作曲 浜口庫之助

これも、説明の必要はないでしょう。裕次郎の歌ですもの。

“時計だ~いの 下で逢って”

名曲だ~。






 第1位 「夜霧よ今夜もありがとう」

        作詞 浜口庫之助
        作曲 浜口庫之助

これもね~、いい曲ですよ。
私は一番すきだな~、裕ちゃんのなかで。

“しのびあう恋いを つつむ夜霧よ~”

ホント、唄っちゃうよ、いまでも。      


“夜霧~、よ~ぎり~”

かぁ~、最高だね~!


ただ、一つ、ついていけないのは服のセンス。
あのジャケットそして、本人はすきなようだが、あの高い襟のワイシャツ、あれは裕次郎だからゆるされるものです。



次点

「ブランデー・グラス」

これもいわずとしれた名曲でしょう!




そして、豪華なメンバーでの、コレっ、

「嵐を呼ぶ男」
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裕次郎はカッコええの~、そして決してうまくはないが、あの甘い声、そしてアジというかな、いいんだな~。









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