「はじめまして」・・・、何で今更騒動に・・・・

いいとものテレフォンショキングがヤラセなのはもうかなり前からわかっていたこと。


以前、野坂昭如が番組名こそ記述しなかったが、誰が読んでも“いいとも”とわかる内容で本に書いていた。

まだちゃんと、友達の輪 とやっていた頃だろう・・・・・。

その頃はさまざまな演出、本当のミスかわからないこともやっていたようだが、みんな大人の対応で楽しんできた訳で今更・・・・・。





今の日本で、本当に驚いてさわいでいる奴がいるとはお思えん。

そんな、神崎直のような奴、幼稚園児でも日本にはいない。



生でみていたが、あ、もういいんだ、建前は。 と、思った程度。




あら探しにもならないようなことで、なんでも騒ぐんだね。

まあ、その建前をくずしたことに騒いでいるだろうが、別に問題はない。




あくまでも、友達の友達は皆友達。

映画公開や、テレビの放映がちかづくと、ちゃんと友達がその出演者を紹介してくれる。

そして、ときには親子ほど歳のはなれた友達も紹介される。



そう、みんな友達。


次の日は誰と決まっていても、友達。

面識がなくても友達。

もちろん、はじめましても友達。


それが友達の輪。






それこそ、こちらは真実ではなく、事実をみるべき。

事実が真実であるとは限らない。

そう、偽りこその事実。それが現実。


建前をすてた偽りは、もはや真実となる。







だが、それはすでに周知のこと。

この世に神崎直は存在しない。







子供じゃないんだから・・・・・・





















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